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Archive for the '東芝' Category...

 東芝からゴールデンウィーク期間限定のキャンペーン開催の案内が届きました。クーポンで最大96,000円も値下げされるというかなり大きなキャンペーンです。東芝のノートパソコンはどれもスペックが高く、信頼性も高くて安心なので、ぜひチェックしてみてください。

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カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 木曜日, 4月 29th, 2010

 東芝からキャンペーン情報が届きました。東芝のスペックの高いノートパソコンが期間限定で安く購入できるチャンスです。ぜひチェックしてみてください。

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カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 水曜日, 4月 21st, 2010

東芝、Core i7-620M搭載の地デジ対応ノート「Qosmio G65W」(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100308_353442.html

 株式会社東芝は、Core i7-620M(2.66GHz)を搭載したマルチメディアノートPC「Qosmio G65W」を直販サイト限定で発売した。出荷は3月下旬。
 1月に直販で発売した「Qosmio G65W/90LW」シリーズの上位モデルで、CPUをCore i5-520M(2.40GHz)からCore i7-620Mに強化した。そのほかの仕様は従来モデルを踏襲し、地デジTVチューナとSpursEngineなどを搭載する。
 主な仕様は、CPUにCore i7-620M、メモリ4GB、Intel HM55 Expressチップセット、GPUにGeForce GT 330M(1GB)、500GB HDD、Blu-ray Discドライブ、1,920×1,080ドット表示対応18.4型ワイド液晶、OSにWindows 7 Home Premium(32bit/64bitセレクタブルOS)を搭載し、価格は273,800円。Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルの価格は298,800円。
 インターフェイスは、ExpressCard/54スロット、ブリッジメディアスロット、USB 2.0×4(うち1基はeSATA兼用)、IEEE 1394、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、HDMI出力、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、30万画素Webカメラなどを搭載する。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3時間。本体サイズは約442.6×294.2×41.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約5kg。

Qosmio G65W

 CPUにCore i7-620Mを搭載した、店頭モデルよりスペックの高いQosmio G65Wが発売されました。このように最新のスペックが購入できるところもネット直販の良いところですね。ほかのスペックもフルハイビジョンの18.4型大画面液晶にGeForce GT 330Mや地デジチューナーなど至れり尽くせりで、メインパソコンとして良さそうです。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 月曜日, 3月 8th, 2010

東芝、7万円台からのCore i3/i5搭載ノート(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100204_346837.html

 株式会社東芝は、Web直販専用の15.6型ワイド液晶搭載ノートPC「dynabook Satellite PXW/L」シリーズを受注開始した。2月下旬より順次出荷する。
  2009年10月に発売した「dynabook Satellite PXW/K」シリーズの後継モデルで、CPUにCore i3-330M(2.13GHz)またはi5-430M(2.26GHz)を搭載した。BTOでメモリ容量や、Officeの有無などを選択できる。
 一例として、CPUにCore i3-330を搭載した「PXW/57LW」は、メモリ2GB、Intel HM55 Expressチップセット、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,366×768ドット表示対応15.6型ワイド液晶ディスプレイ、OSにWindows 7 Home Premiumなどを搭載し、価格は76,800円。
 CPUにCore i5-430Mを搭載した「PXW/59LW」は、上記とほぼ同じメモリやHDD構成で、価格は84,800円。
 インターフェイスはほぼ共通で、Type2 PCカードスロット×1、ブリッジメディアスロット、USB 2.0×4(うち1基eSATA兼用)、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、音声入出力などを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約1.5時間。本体サイズは約374×250.5×33.4~37.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.4kg。

dynabook Satellite PXW/L

 東芝から15.6型という標準的なノートパソコンが発売されました。Core i3やCore i5搭載で7万円台からと価格は控えめなのにスペックはなかなかというコストパフォーマンスに優れたモデルになっています。「ノートの東芝」とも言われる東芝の信頼性の高さも合わせて考えると、かなりお買い得なモデルだと思います。なお、BTOでカスタマイズできるようになっていますが、おそらく東芝初のBTO可能な機種ではないかと思われます。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 木曜日, 2月 4th, 2010

東芝、直販専用のSpursEngine搭載ノートなど(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100126_344857.html

 株式会社東芝は、Web直販専用のオリジナルノートPC 3機種を受注開始した。出荷は2月下旬より順次開始する。

●18.4型モデル
 「Qosmio G65W/90LW」は、店頭モデルの「Qosmio G65」をベースとした製品。
 主な仕様は、CPUにCore i5-520M(2.40GHz)、メモリ4GB、Intel HM55 Expressチップセット、GPUにGeForce GT 330M(1GB)、500GB HDD、Blu-ray Discドライブ、1,920×1,080ドット表示対応18.4型ワイド液晶、SpursEngine、地デジチューナ、OSにWindows 7 Home Premium(32bit/64bitセレクタブルOS)を搭載し、価格は258,800円。Office Personal 2007 with PowerPoint 2007プリインストールモデルの価格は283,800円。
 インターフェイスは、ExpressCard/54スロット、ブリッジメディアスロット、USB 2.0×4(うち1基はeSATA兼用)、IEEE 1394、HDMI出力ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、HDMI出力、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、30万画素Webカメラなどを搭載する。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3時間。本体サイズは約442.6×294.2×41.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約5kg。
 「dynabook Qosmio GXW/70LW」は、上記からHDDを320GBに変更し、地デジチューナを省いたモデル。価格は230,900円。Office Personal 2007搭載モデルは255,900円。重量は約5kg


Qosmio G65W/90LW

dynabook Qosmio GXW/70LW

●13.3型モデル
 「dynabook CXW/47LW」は、店頭モデルの「dynabook CX」をベースとした製品。
 主な仕様は、CPUにCore i3-330M(2.13GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、Intel HM55 Expressチップセット、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応13.3型ワイド液晶、OSにWindows 7 Home Premium(32bit)を搭載し、価格は133,800円。Office Personal 2007搭載モデルは158,800円。
 インターフェイスは、ExpressCard/54、ブリッジメディアスロット、USB 2.0×3(うち1基はeSATA兼用)、HDMI出力ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、HDMI出力、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなどを搭載する。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3.8時間。本体サイズは約317×230.6×29.5~38.2mm(同)、重量は約2.3kg。

dynabook CXW/47LW

 「ノートパソコンの東芝」と言われる東芝のノートパソコンも春モデルが発売されました。フルハイビジョンの高精細な画質を持つ18.4型の大画面液晶搭載モデルはどちらもスペックはかなり高くなっています。地デジを搭載するかどうかで分かれているようなので、お好みでお選びください。地デジモデルは8倍録画もできるようです。また、手持ちの動画をハイビジョン映像に高画質化したり、ブルーレイに速く保存したりなどマルチメディア性能に優れたノートパソコンです。dynabook CXW/47LWはバランスの取れたスペックです。2.3kgなので毎日持ち歩くには少々重めですが、たまになら十分持ち歩けるでしょう。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 火曜日, 1月 26th, 2010

東芝、SpursEngine搭載の直販専用マルチメディアノートなど(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100121_343827.html

 株式会社東芝は、Web直販専用のノートPCとして「dynabook Qosmio V65W」、「同 Satellite AXW/60LW」、「同 SS RX2L/W7LW」を発売した。

●dynabook Qosmio V65W
  dynabook Qosmio V65Wは、独自の映像エンジン「SpursEngine」を搭載したノートPC。HDVの映像をH.264に変更してBDに書き込む作業に5倍速で行なう機能や、DVD/インターネットの動画などを高画質化する機能などを備える。Office Personal 2007搭載モデルの価格は178,800円、非搭載モデルの価格は158,800円。
 主な仕様は、CPUにCore i5-430M(2.26GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、Intel HM55 Expressチップセット、320GB HDD、Blu-ray Discドライブ、1,366×768ドット表示対応15.6型ワイド液晶、OSにWindows 7 Home Premium(32bit/64bitが選択可能)などを搭載する。
 インターフェイスは、ブリッジメディアスロット、USB 2.0×4(うち1基はeSATA共有)、Gigabit Ethernet、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、地デジチューナ、音声入出力などを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3.3時間。本体サイズは約387.6×266.8×34.8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3kg。

dynabook Qosmio V65W

●dynabook Satellite AXW/60LW
  dynabook Satellite AXW/60LWは、Qosmio V65WからSpursEngineと地デジチューナを省いた低価格モデル。BDドライブ/Office搭載モデルの価格は168,800円、DVDスーパーマルチドライブ/Office搭載モデルは158,800円。それぞれのOffice非搭載モデルは差額マイナス2万円で用意される。
 そのほかの仕様はQosmio V65Wにほぼ準じる。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約1.2時間。本体サイズは約384×259×36.5~41mm(同)、重量は約3kg。

dynabook Satellite AXW/60LW

●dynabook SS RX2L/W7LW
  dynabook SS RX2L/W7LWはCore 2 Duo SU9400(1.40GHz)を搭載したモバイルノート。WiMAX/Office搭載モデルの価格は232,800円、WiMAX非搭載 /Office搭載モデルの価格は227,800円。それぞれのOffice非搭載モデルは差額マイナス2万円で用意される。
 主な仕様は、CPUにCore 2 Duo SU9400、メモリ4GB、Intel GS45 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット表示対応12.1型ワイド液晶、OSにWindows 7 Professionalなどを搭載する。
 インターフェイスは、Type2 PCカードスロット、SDカード(SDHC対応)スロット、USB 2.0×3(うち1基はeSATA兼用)、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、Gigabit Ethernet、音声入出力などを備える。
 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約14時間。本体サイズは約283×215.8×19.5~25.5mm(同)、重量は約1.2kg。

dynabook SS RX2L/W7LW

 東芝のノートパソコンも春モデルが発売されました。dynabook Qosmio V65Wは映像圧縮技術を使って動画等をブルーレイ等にたくさん保存することができるそうです。dynabook Satellite AXW/60LWはその下位モデルですが、それでもかなりのスペックです。dynabook SS RX2L/W7LWはモバイルパソコン。光学ドライブ搭載で重さ1.2kgという軽量で、しかも耐衝撃性や耐加圧性などを備えています。CULVノートでは満足できない方向けです。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 木曜日, 1月 21st, 2010

東芝、11.6型ネットノート「dynabook MX」のOffice搭載モデル(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20091214_335781.html

 株式会社東芝は、11.6型ネットノート「dynabook MX」のOffice搭載モデルを発売した。価格はオープンプライスで、実売価格は99,800円前後。本体色はリュクスホワイト(MX/34KWH)、プレシャスブラック(MX/34KBL)の2色が用意される。
 発売中のdynabook MXの11.6型モデルに、Office Personal 2007を追加した製品。さらに、チルトホイール付きレーザーマウスも付属する。
  Office以外の仕様は従来機種と共通で、Celeron 743(1.30GHz)、メモリ2GB、HDD 250GB、Intel GS40 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、1,366×768ドット表示対応11.6型ワイド液晶、OSにWindows 7 Home Premiumを搭載。
 インターフェイスは、USB 2.0×3、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Ethernet、SDカード/MMC/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Card対応スロット、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、30万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。
 バッテリ駆動時間は約9.5時間。本体サイズは約286×211×24.9~34.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.58kg。

dynabook MX

 「ネットノート」とは、いわゆるCULVノートのことで、ネットブックの安さと、高価なモバイルパソコンの性能の高さの中間に位置するモバイルパソコンです。今のところネット直販サイトではオフィス搭載モデルは発売されていないようですが、Core 2 Duo搭載モデルも発売されています。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 月曜日, 12月 14th, 2009

東芝、65,800円からの「dynabook Satellite PXW」Webモデル(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20091022_323613.html

 株式会社東芝は、ノートPCのWebオリジナルモデルをWindows 7搭載モデルに刷新し、10月22日より受注開始した。
  15.4型のベーシックノート「dynabook Satellite PXW」は、Celeron 900搭載の「PXW/55KW」、Core 2 Duo P8700搭載の「PXW/57KW」、同T9600搭載の「PXW/59KW」の3モデルを用意。それぞれ、3年保証とOfficeの有無を選択できる。
 PXW/55KWの価格は65,800円。3年保証モデルは75,800円、Office搭載モデルが85,800円、3年保証+Officeのモデルが95,800円。
 主な仕様は、Celeron 900(2.20GHz)、メモリ4GB、HDD 320GB、Intel GL40 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型ワイド液晶、OSにWindows 7 Home Premium(32bit)を搭載。Core 2 Duo搭載モデルはIntel GM45 Expressチップセットを搭載する。
 バッテリ駆動時間は約1.6~1.8時間。本体サイズは約361.3×265×37.1~39.1mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.9kg。

dynabook Satellite PXW

 12.1型モバイルノート「dynabook SS RX2」は、店頭モデルに無いBluetoothを内蔵し、3年保証となる。ストレージはSSDを採用し、128GBモデル、512GBモデルを用意。それぞれにWiMAXの有無、Officeの有無を選択できる。
 価格は、128GBモデルの「RX2/W7KW」が254,800円、WiMAX内蔵で264,800円。512GBモデル「RX2/W9KW」は324,800円。

dynabook SS RX2

 このほか、18.4型フルHD液晶の「dynabook Qosmio GXW」が205,900円から、18.4型AVノート「Qosmio G60W」が270,800円から。


dynabook Qosmio GXW

Qosmio G60W

 東芝のノートパソコンからWindows 7搭載モデルが出てきました。とはいえ、これまでのモデルをもとに、Windows 7を搭載したという感じなので、スペック等は大きく変わりはありません。これまでVistaを搭載していたくらいですから、要求スペックの低いWindows 7は当然問題なく動くはずです。「ノートパソコンの東芝」と言われるように価格やスペック、画面の大きさなど各種揃えられており、お好みに合わせてお選びください。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 木曜日, 10月 22nd, 2009

東芝、地デジ/BD搭載「dynabook Satellite AXW」Webモデル(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20091019_322754.html

 株式会社東芝は、ノートPCのWebオリジナルモデルをWindows 7搭載モデルに刷新し、10月19日より受注開始した。
  16型の「dynabook Satellite AXW」は、地上デジタルTVチューナ内蔵の「AXW/80KW」、TVチューナ無しの「AXW/60KW」を用意。それぞれ、光学ドライブをBlu-ray Disc(BD)ドライブもしくはDVDスーパーマルチドライブから、Officeの有無を選択できる。
 価格は、AXW/80KWのBDドライブ搭載モデルが147,900円。AXW/60KWのDVDスーパーマルチドライブ搭載モデルが122,900円。OSはWindows 7 Home Premiumで、32bit版と64bit版を選択できる「セレクタブルOS」を採用する。
 地デジチューナと光学ドライブ以外の仕様は共通で、Core 2 Duo P8700(2.53GHz)、メモリ4GB、HDD 320GB、Intel GM45 Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、1,366×768ドット表示対応16型ワイド液晶を搭載。harman/kardonステレオスピーカーを内蔵する。
 バッテリ駆動時間は約1.3時間。本体サイズは約384×259×36.5~41mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3kg。

dynabook Satellite AXW

 このほか、Webオリジナルモデル3機種がWindows 7になった。ラインナップと価格は、ネットブック「dynabook UXW」が59,980円、12.1型のSSD 128GB搭載「dynabook NXW」が186,800円から、13.3型の「dynabook CXW」が125,900円(Celeronモデル)から。


dynabook UXW

dynabook NXW

dynabook CXW

 東芝のノートパソコンもWindows 7に一新されました。クーポンキャンペーンも随時行われており、例えばdynabook Satellite AXWでも最廉価機種は10万円を切る価格にまで値下がりしています。どのノートパソコンもスペックは問題ありません。予算に合わせてお選びください。またネットブックdynabook UXWも「ノートパソコンの東芝」とも言われる東芝製だけあってよく作られており、それで標準的な4万円台後半というのは魅力的です。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 月曜日, 10月 19th, 2009

東芝、dynabook秋冬モデルでWindows 7搭載~ネットブックもStarter搭載(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20091013_321187.html

 東芝は13日発表の秋冬モデルで、dyanabook全機種にWindows 7を搭載した。
 ここでは、モバイルとベーシックな機種を中心に紹介する。

●dynabook SS RX2
 12.1型液晶を搭載したモバイルノート。ビジネス市場もにらんだ製品だけに、Windows 7 Professional(32bit版)を搭載する。
 ハードウェア面での仕様面では、メモリが標準で4GBになった程度で、超低電圧版Core 2 Duo SU9400(1.40GHz)や128GB SSD/250GB HDDなどは前モデルを継承している。
 発売予定は11月下旬。予想価格は250GB HDDモデルが21万円台半ば。Office Personal 2007 with PowerPoint搭載モデルが24万円前後。128GB SSD搭載モデルは27万円台半ば、WiMAX搭載モデルは28万円前後。

dynabook SS RX2

●dynabook NX
  12.1型液晶の軽量プレミアムノート。こちらは個人使用を想定してWindows 7 Home Premium(32bit版)を搭載する。CPUは、超低電圧版Core 2 Duo SU9400。Office Personal 2007 with PowerPoint搭載と4GBメモリは全モデル標準装備。
 カラーバリエーションは、グラマラスブラック、ノーブルホワイト、ロータスピンクの3色だが、SSDモデルではロータスピンクは選べない。
 発売予定は10月22日。予想価格は250GB HDDモデルが19万円前後。128GB SSDモデルが20万円前後。

dynabook NXW

●dynabook UX
 ネットブックのdynabook UXは、Windows 7 Starter搭載となった。ハードウェア面ではHDDが160GBから250GBに大きくなった。
 発売は10月22日。予想価格は6万円半ば。2年ライセンス版のOffice Personal 2007モデルは7万円台半ば。約10時間駆動できる大型バッテリモデルは7万円前後。WiMAXモデルも7万円前後。
 カラーバリエーションは、スノーホワイト、コスミックブラック、サテンブラウンの3色。Office 2007モデルとWiMAXモデルはスノーホワイトのみ。

dynabook UX

●dynabook EX
 15.6型液晶搭載のベーシックモデル。今回、筐体が変更され、テンキーが標準装備となった。dynabook TV/TXなどと同系統のデザインで、光沢感のある天板が特徴。OSはWindows 7 Home Premium(32bit版)を搭載する。
 上位機種はCore 2 Duo P8700(2.53GHz)、4GBメモリ、320GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなど。下位機種はCeleron 900(2.20GHz)、2GBメモリとなる。
 発売は10月22日。予想価格は上位機種のOffice Personal 2007搭載モデルが14万円台半ば、Office Personal 2007 with PowerPoint付が15万円前後。下位機種はOffice Personal 2007付で12万円前後。
 カラーバリエーションは、リュクスホワイトとプレシャスブラック。

●dynabook CX
 13.3型液晶のコンパクトノート。筐体が新しくなり、楕円形のスピーカーや、フラットなセミグロッシーなキーボードなど、最近のdynabookデザインの要素が取り入れられた。ボディカラーはリュクスホワイトのみ。
 CPUは、EX同様に、上位機種がCore 2 Duo P8600(2.40GHz)、下位機種がCelron 900。CPUとメモリ容量だけでなく、上位機種はHDMI端子やGigabit Ethernetを装備するなど仕様面での差が大きい。
 発売は11月上旬。予想価格は、上位機種が17万円前後、下位機種が14万円前後。OSはWindows 7 Home Premium(32bit版)を搭載する。

dynabook CXW

 東芝のモバイルパソコンもWindows 7に刷新されました。Windows 7搭載以外はこれまでのモデルと大きく変わっていなかったりもしますが、これまでの要求スペックの高いVistaと比べてWindows 7は低いので、同じスペックでもよりWindows 7搭載の方が軽く快適に動かせるはずです。なお、dynabook EXだけは残念ながらネット直販サイトのモデルがありませんでした。

カテゴリー: 東芝
コメントは受け付けていません。 Posted by kenji145 on 火曜日, 10月 13th, 2009