◎【NEW】A4モバイルノートPC NA701 登場!
持ち運べるメインマシンとして、モバイルノートがパワフルに進化。
【1】14.1型液晶。SXGA+の高解像度またはXGAの2種類から選択可能
【2】Intel945PM+ICH-Mチップセット採用、IntelデュアルコアCPU搭載可能
【3】nVidia製Videoチップを標準搭載。高い画像処理能力を実現
【4】ディンプル加工されたパームレストで汗によるべとつき防止
【5】指紋認証モジュールを標準搭載。指一本で簡単ログイン
【6】光ディスク搭載で約2kg

◎MR3000 カラーバリエーションキャンペーン第2弾
◇ MR3000 パッションオレンジ【限定100台】 ◇
ネイビーブルーが好評完売につき、お次はパッションオレンジ!!ホワイトボディに上面、底面、フロントセンターにパッションオレンジ。夏らしく元気な色合い間違いなし!!

◎2006/7/24までのお得なキャンペーン
1.新商品発売記念 NA701で高性能デュアルコアCPUがお得!
【対象機種】Endeavor NA701
【期 間】2006/7/24 17:00まで
【内 容】高性能デュアルコアCPUを選択すると通常価格より最大15,750円お得!
2.オンライン限定 EndeavorProシリーズでハイスペックがお得!
【対象機種】Endeavor Pro3500/NT9500Pro(※WindowsVistaCapablePCも含む)
【期 間】2006/7/24 17:00まで
【内 容】1セットあたり税込み20万円以上のお買い上げで、1セットあたり31,500円(税込)OFF
3.メモリは大容量がお得!
【対象機種】 MR3000 (※Windows Vista CapablePCも含む)
【期 間】2006/7/24 17:00まで
【内 容】大容量メモリが通常と比べて最大18,900円(税込)お得
4.オンライン限定 ディズニーキャラクターPC NT2850WhiteEditionで高性能スーパーマルチドライブがお得!
【対象機種】 NT2850 ディズニーモデル
【期 間】2006/7/24 17:00まで
【内 容】スーパーマルチドライブが通常より8,400円(税込)お得

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ソーテック、79,800円からのAthlon 64 X2搭載マイクロタワー(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0621/sotec2.htm
株式会社ソーテック(
ソーテック)は、79,800円からのAthlon 64 X2搭載マイクロタワーPC「PC STATION DT6000」、およびpicoBTX採用のスリム型PC「同BT735」、「同BT765」を6月末日より順次発売する。
両製品ともにSocket AM2のマザーボードを採用。また、Windows Vistaを動作させるためのハードウェア環境を満たした「Windows Vista Capable PC」仕様となっている。
●BTO直販専用の「PC STATION DT6000」
PC STATION DT6000は、直販専用のAthlon 64 X2搭載マイクロタワーPC。21日より受注開始し、出荷は7月5日より順次開始。
ミッドナイトブルーを基調とした筐体を採用し、フロントパネルの電源にブルーLEDを採用。BTOに対応しており、CPU、メモリ/HDD容量、ビデオカード、OS、Office/ディスプレイ/スピーカーの有無などを選択可能。
最小構成は、CPUにAthlon 64 X2 3800+(2GHz)、メモリ512MB(最大2GB)、Radeon Xpress 1150チップセット(ビデオ機能内蔵)、160GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows XP Home Edition(SP2)などを搭載し、価格は79,800円。
拡張ベイは3.5インチシャドウ×2、5インチ×2。拡張スロットはPCI Express x16×1、PCI Express x1×1、PCI×2。インターフェイスはUSB 2.0×6、ミニD-Sub15ピン、シリアルポート、パラレルポート、Ethernet、音声入出力などを備える。
本体サイズは182×401×368mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約10.4kg。(以下略)

PC STATION DT6000
スペックは十分高性能です。このスペックでここまで安いのは、やはりソーテックの良さでしょう。このままでも問題ないですが、メモリをアップグレードした方が更に快適になるでしょうし、HDDを増やせば保存がたくさんできるようになります。また、グラフィックカードを付けて、3Dゲームもできるようにするのもよいでしょう。
エプソン、新デザインのCore Duo対応A4モバイルノート(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0620/epson.htm
エプソンダイレクト株式会社(エプソンダイレクト
)は、14.1型液晶搭載ノートPC「Endeavor NA701」を6月20日より受注開始する。
1枚の薄いボードをモチーフとした筐体デザインの、2スピンドルモバイルノートPC。重量は光学ドライブ搭載時で約2kg、BTOオプションのウェイトセーバー使用時で約1.8kgとなる。
パームレスト部はディンプル加工を施し、指脂や汗などのべたつきによる不快感を防止するという。
BTOに対応し、CPUにCore Duo T2600(2.16GHz)/T2500(2GHz)/T2300E(1.66GHz)/Celeron M 410(1.46GHz)を搭載できるほか、メモリ/HDD/光学ドライブ/OS/無線LANの有無などを選択可能。
ディスプレイは1,400×1,050ドット(SXGA+)/1,024×768ドット(XGA)のいずれかから選択する。GPUはNVIDIA GeForce Go 7300(128MB)を搭載する。
最小構成は、XGA液晶、Celeron M 410、メモリ512MB(最大2GB)、DVD-ROMドライブ、OSにWindows XP Home Edition(SP2)の構成で、価格は119,700円。
チップセットはIntel 945PM Expressを搭載。インターフェイスはUSB 2.0×4、IEEE 1394×1、Gigabit Ethernet、Bluetooth Ver.2.0+EDR、56Kモデム、Type2 PCカードスロット×1、SDカード/MMC/メモリースティックPRO対応スロット、指紋センサー、ミニD-Sub15ピン、S/PDIF出力などを備える。
バッテリはリチウムイオンで、標準バッテリの駆動時間は約4.2時間(Core Duo搭載時)。本体サイズは315×260×23.4~38.6mm(幅×奥行き×高さ)。

ハイスペックを持ち歩く★A4ノートモバイルPC NA701新登場★
十分なスペックですし、約2kgならば物凄い軽いとは言えませんが十分持ち歩きが可能な重さです。SXGA+(1400×1050)という高解像度の14.1型液晶を持ち歩けるなら、モバイルパソコンにありがちな、画面が小さくて目が痛くなるということも減りそうです。
ソニー、Blu-ray搭載ノート「Type A」の発売日を前倒し~オーナーメードモデルの予価引き下げも(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0616/sony.htm
ソニー(ソニースタイル
)は16日、17型ワイド液晶搭載ノート「VAIO Type A VGN-AR50B」の発売日を、当初予定の7月8日から7月1日に繰り上げると発表した。
同時に、オーナーメードモデル(BTO)の「VGN-AR90PS/同90S」の受注開始日を6月下旬から6月16日に、「VGN-AR80PS/同80S」の受注開始日を7月上旬から同6月16日に変更し、13時より受注が開始されている。
また、VGN-AR90PS/同90SとVGN-AR80PS/同80Sの最小構成価格が、前者は2万円、後者は3万円引き下げられ、順に264,800円、254,800円、204,800円、194,800円になった。店頭販売モデルの「VGN-AR70B」とVGN-AR50Bの価格に変更はない。
VGN-AR70BはノートPCとして初めて、光学ドライブにBlu-ray Disc(BD)ドライブを搭載。BD作成ソフト「Ulead BD DiskRecorder for VAIO」、再生ソフト「WinDVD BD for VAIO」が添付され、BDへ編集や保存、BD-ROM鑑賞が可能。転送速度はBD-ROMが1.6倍速、BD-R/REが等速。DVD-RAM/±R/RW、CD-R/RWの書き込みも可能。VGN-AR50Bはその下位モデルで、BDドライブの代わりに±R DL対応DVDスーパーマルチドライブを搭載する。
オーナーメードモデルは、液晶とOSの組み合わせで4つのベースモデルが用意され、それぞれBTOに対応してCPU/HDD/メモリを変更可能。またAR90シリーズでは地上デジタルTVチューナの搭載も可能。

VAIO Type A
VAIO Type Aの受注日が早まった上に、オーナーメードモデルだけ値下げされたそうです。販売前に値下げというのはありがたいですし、ブルーレイディスクが少し近づいたかも?
◎HP Pavilion Notebook PC dv1700/CT キャンペーン
★☆☆ 生活エンジンPC、誕生。Pavilion Notebook PC ☆☆★
夏のボーナスキャンペーンを利用すると普通のアップグレードより¥21,000もおトク!
■ ベストバランス・ワイド画面ノートPC dv1700夏のボーナス・キャンペーン・モデル
・インテル(R) CoreTM Duo プロセッサ T2300E
・メモリ : 512MB
・HDD : 80GB
・スーパーマルチドライブ
・HPモバイルリモートコントローラ
・内蔵無線LAN
・14.0インチワイドTFT WXGA ウルトラクリアビューカラー液晶ディスプレイ
◆ HP Directplus 価格 109,200 円(税込)
◎HP Photosmart 3310/3210 キャッシュバックキャンペーン
インクの無駄を排除する「アクティブ・エアー・マネージメント・システム」を搭載したオールインワンプリンタHP Photosmart3310/3210をご購入して頂いたお客様に最大5,000円のキャッシュバックいたします。
HP Pavilion Notebook PC dv1700/CTはCPUもメモリもHDDも光学ドライブもよい十分なスペックで、10万円台というのがうれしいです。
東芝、70cmの落下に耐えるビジネスノート~FDD搭載モデルも登場(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0614/toshiba.htm
株式会社東芝PC&ネットワーク社(
東芝ダイレクトPC by Shop1048(Toshiba))は、ビジネス向けノートPC 3製品を6月22日より受注開始する。
BTOに対応し、メモリ/HDD/Officeの有無などをカスタマイズ可能。ほか、オプションで指紋センサーの搭載を選択できる。
全モデルで3年間、修理時の交換部品料金を無料とする「3年パーツ保証」が付属する。
●堅牢性を謳う2スピンドルノートPC「Satellite K15/K10」
1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型液晶を搭載したdynabook Satellite K15は2モデル、同 K10は1モデルが用意される。筐体は3モデルとも共通デザインを使用する。
高さ70cmからの4面落下試験や、水100ccを使用したキーボード防滴試験をクリアし、堅牢性を謳うノートPC。基板の剛性向上や応力分散の見直し、筐体のバンパー構造化などで、本体の耐衝撃性を強化した。
また、落下などの異常を感知するとHDDのヘッドを退避させる「HDDプロテクション機能」や、HDD/液晶枠にプロテクトラバーを装着するなど、故障しやすい部位へ衝撃緩和にも配慮した。
このほか、メイン基板の単板化や、基板固定用のネジ穴付近には部品の実装を避けるなど、不良や故障の原因となる部分を見直し、故障率の低下を図った。
上位モデル「K15 200D/W」はCPUにCore Duo T2500(2GHz)、チップセットにIntel 945GM Express(ビデオ機能内蔵)、メモリ512MB(最大2GB)、HDD 40GB、CD-RW/DVD-ROMコンボドライブ、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、OSにWindows XP Professional(SP2)の構成で、直販価格は249,900円。
K15 200D/WからCPUをCore Duo T2300(1.66GHz)に変更し、無線LANを外した構成の「K15 166D/W」の直販価格は202,650円。
K15 200D/WからCPUをCeleron M 410(1.46GHz)、チップセットをATI Radeon Xpress 200M(ビデオ機能内蔵)に変更し、ネットワーク機能をEthenetのみとした「K10 146C/W」の直販価格は174,300円。
インターフェイスはUSB 2.0×3、Type2 PCカードスロット×1、SDカードスロット×1、ミニD-Sub15ピン、Sビデオ出力、シリアルポートなどを備える。
バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はK15シリーズが約4.1時間、K10が約2.5時間。本体サイズ、重量は全モデル共通で約368×268×29.8~36.9mm(幅×奥行き×高さ)、約3kg。
●FDD搭載のノートPC「Satellite J60」
「Satellite J60」シリーズは、本体左側面にFDDを備えた、15型液晶搭載のビジネス向けノートPC。
J60は搭載CPUの違いで3モデルが用意される。搭載液晶は1,024×768ドット(XGA)/1,400×1,050ドット(SXGA+)から選択できる。BTOに対応し、メモリ/HDD/Officeの有無などをカスタマイズ可能。また、オプションで指紋センサーの搭載も可能。
上位モデルの「J60 200D/5」はXGA液晶、CPUにCore Duo T2500、メモリ512MB(最大2GB)、HDD 40GB、CD-RW/DVD-ROMコンボドライブ、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、OSにWindows XP Professional(SP2)の構成で、直販価格は249,900円
J60 200D/6からCPUをCeleron M 410、無線LANなしとした下位モデル「J60 146C/5」の直販価格は176,400円。
チップセットはATI Radeon Xpress 200Mを搭載。インターフェイスはUSB 2.0×4、Type2 PCカードスロット×1、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン、PS/2ポート×2、シリアルポート、パラレルポートなどを備える。
バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はCore Duo搭載モデルが約2.4時間、Celeron M搭載モデルが約2時間。本体サイズは約330×269×42.5~45.7mm(同)、重量は約3.1kg。
東芝から新しいノートパソコンが発売されます。どちらもビジネス向けなので、PCリサイクルマークがついておらず、廃棄時に3,000円強お金がかかります。どちらも問題ないスペックです。Satellite K15/K10は耐落下や防水に優れたノートパソコン。重さが3kg程度なので持ち運びは多少きつく、そこまで必要かなという気も少々しますが、室内で持ち運んだり、部屋に子どもがいたりする場合にはとても良いのではないでしょうか。Satellite J60はかなり平均的なノートパソコンで、あまり個性も無いように思います。その分そつも無く、ビジネスには良いかもしれません。
ソニー、リビングルームPC「VAIO type X Living」を改良
~デジタル放送をSD画質でムーブ可能に(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0612/sony2.htm
ソニーは、直販専用のリビングルームPC「VAIO type X Living」夏モデルを6月24日より受注開始する。BTOに対応し、受注価格は約17万円から。
type X Livingは、リビングで大画面TVに接続しての使用を前提としたPC。使用目的として、インターネット上のブラウジングやTV番組録画、動画/音楽配信サービスなどの視聴を想定している。
前モデルからの強化点として、地上デジタル/BS/110度CSなどのデジタル放送を録画後、SD画質に変換してCPRM対応のDVD-RWへのムーブに対応した。
このほか、搭載CPUをPentium D 920(2.80GHz)、チップセットをIntel 945P Expressに変更するなど、基本性能を向上させた。
そのほかの主な仕様は、ビデオカードにNVIDIA GeForce 6200 with TurboCache、OSにWindows XP Home Edition(SP2)を搭載。
インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)×1、IEEE 802.11b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、メモリースティックPRO(デュオ)スロット、CF/xD-PictureCard/スマートメディア/SDカード/MMC対応スロット、HDMI端子、D端子、Sビデオ端子、S/PDIF入出力(角型)などを備える。
本体サイズは約430×400×129mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約10.5kg~12.5kg。FeliCaポート搭載無線キーボード、マルチリモコン、無線LAN用アンテナなどが付属する。

VAIO type X Living
普通のパソコンとは違う、リビング用のパソコンです。パソコンとテレビを連携させ、DVDに録画したりしたい方向けで、普通の使い方をしたい方には向いていないと思います。
ソニー、Napaベースになった「VAIO type T」~店頭モデルにもワンセグチューナ搭載機(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0612/sony1.htm
ソニーは、2スピンドルモバイルノートPC「VAIO type T」を6月24日より順次発売する。また、店頭モデルにもワンセグチューナ搭載機が追加された。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は上位モデルの「VGN-TX72B/B」が約23万円前後、下位モデルの「VGN-TX52B/B」が22万円前後の見込み。発売日はTX72B/Bが近日、TX52B/Bが6月24日となる。
2モデルの違いはワンセグチューナの有無で、TX72B/Bに搭載された。また、ワンセグ用アプリケーションも強化され、TV番組表サイト「テレビ王国」/EPG情報の利用、もしくは手動設定でワンセグ番組の録画予約に対応した。
筐体デザインは前モデルを踏襲するが、プラットフォームがNapaに変更され、駆動時間が前モデルから1時間伸び、7.5時間となった。
このほか、振動などを感知しHDDのヘッドを退避させる「VAIO HDD プロテクション」、指紋センサー/TPMセキュリティチップの搭載など、セキュリティ機能が強化された。
そのほかの主な仕様は共通で、1,366×768ドット表示対応(WXGA)11.1型ワイドクリアブラック液晶、CPUに超低電圧版Celeron M 423(1.06GHz)、チップセットにIntel 945GMS Express(ビデオ機能内蔵)、メモリ512MB(最大1.5GB)、HDD 80GB、+R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSはWindows XP Home Edition(SP2)を搭載。また、Office Personal Edition 2003がプリインストールされる。
インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)×1、Ethernet、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、Type2 PCカードスロット×1、メモリースティックPRO(デュオ)対応スロット、SDカードスロット、FeliCaポートなどを備える。
バッテリはリチウムイオン。本体サイズは272.4×195.1×21mm(幅×奥行き×高さ)、重量はVGN-TX72B/Bが約1.27kg、VGN-TX52B/Bが約1.25kg。本体カラーはブラックのみが用意される。
直販専用モデル「VAIO・OWNER・MADE」モデルも同日より受注を開始する。受注価格はOSにWindows XP Home Edition(SP2)搭載の「VGN-TX92S」が約16万円から、Windows XP Professional(SP2)搭載の「VGN-TX92PS」が約17万円からとなる。
BTOに対応し、CPUにCore Solo U1400(1.20GHz)/Core Solo U1300(1.06GHz)/Celeron M 423を搭載可能なほか、メモリ/HDD/光学ドライブ/ワンセグチューナの有無などを選択できる。
主な仕様、インターフェイスは店頭モデルに準じる。本体カラーはカッパー/ホワイト/ブラックの3色。このほか、ワンセグチューナをあらかじめ搭載した、数量限定のプレミアムブルーモデルも用意される。なお、プレミアムブルーモデルのみ、近日受注開始となる。

VAIO type T
重量が1.2kg台で持ち運びしやすく、ワンセグ対応ならかなり遊びにも活躍しそうです。スペックも問題なく、遊びに、ビジネスに、いつでもパソコンを携帯したい方向きのモバイルパソコンです。
◎在庫一掃セール開始!
在庫一掃セールが始まりました!
【期間】6/17~6/30まで
早い者勝ち限定セール!
・最大10,000円OFF!
・パソコン全機種送料無料
早い者勝ち特価パソコン!
・最大35,000円OFF!
その他、周辺機器も数量限定で処分市!
◎10%OFFクーポン/グレードアップキャンペーン実施中!
「東芝ダイレクトPC by Shop1048 Toshiba」では、6月26日(月)17時までの期間限定で、クーポン割引/各種グレードアップキャンペーンをおこなっております。
・「dynabook Satellite AW4」

dynabook Satellite AW4
★☆WindowsXP Home Edition搭載モデルがクーポン適用で価格10%OFF!
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通常54,000円のところ、今なら40,000円!
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★☆キャンペーン期間:6月26日(月)17時まで
・「dynabook Satellite AW5」

dynabook Satellite AW5
★☆クーポン適用で価格10%OFF!
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★☆キャンペーン期間:6月26日(月)17時まで
・「dynabook Satellite CW1」

dynabook Satellite CW1
★☆クーポン適用で価格10%OFF!
★☆キャンペーン期間:6月26日(月)17時まで
10%もの割引はかなり大きいのでは。どれもスペックは問題ありません。予算に合わせてどうぞ。


